テーマ:インド

ニュース

ニュースを見てたら、インドでレトルトのカレーが普及してきているらしい 中国に行ったときにも、カップラーメンを食べている人がいっぱいいた 経済成長の影響と言ってしまえば一言で終わってしまうのだが、何か怖い気がするのは俺だけだろうか? この地球はどこに行こうとしているのだろう・・
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七月十三日 3

アグラ城の後は、タージマハルへ。ここでも、ガイドとガイドがもめる。現地のガイドじゃないとガイドできないようなのだ。とにかく、めんどくさい。 それは、ともかくタージはきれい。うっとり。 戻るとガイドと近くのピザハットで食事をする。中華とイタリアンは無敵だ。フォークで食べたので、向こうは少し食べにくそうだ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

七月十二日 3

どこに行くのかと思ったら、時間があるのでお土産を買いにいこうと言う。素直じゃない俺は、マージン入るんだろうなあと思いつつついて行く。 結局、そこで2800ルピー分を2500ルピーにまけてもらいゾウの神様の木彫りと観音開きの仏様の手二体購入。なんともいえない気分だ。その後もハンドメードのカーぺットやらなんやらすすめてくる。で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七月十二日 2

ランチはホテルのレストランでとる。ちなみに書き忘れたが朝食もここでとっていたので、連続技だ。 朝はついていたので考える必要がなかったが、メニューをもって何にしようかと考える。北インド料理のノンベジのターリーを頼む。結構豪勢な食事だったのか、別室に呼ばれ隔離された状態で食事。 少し量は多かったが味はグッド!欲を言え…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七月十二日 1

朝、早くに出発予定だったのだが、雨・・。ロビーに行くと、この天気なので行きたいですか?とガイドさんに再度聞かれる。返事はひとつ。行きたい。 五時出発の予定が、ずれこんで九時ごろ出発。現地のガイドも加わり三人組になる。運転手を入れれば四人だが。 クルマを進めると、やはり雨がすごくちょっとした池みたいになっていた。ち…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七月十一日 3

酒を飲もうというので、酒屋に行くのだが地下で周りがインド人ばかりなので警戒心倍増。ビール2本とつまみを買って階段を上がる。途中に、トレーニングジムがあった。 中に入るとこじんまりとした部屋。ビジネスホテルのようなかんじだ。 ビールを飲みながらテレビを見る。ニュースはボンベイのテロの事件が多い。日本のものだと、ドラえも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七月十一日 2

今後の予定を話し合うと、ガイドさんはサルナートという所に俺を連れていきたいらしい。なにやら、仏教には大変重要な所だというのだが・・。料金をきくと、ちょっと高いし何よりガンガーに沐浴するのが第一目的だったので強行に拒否。結局、そのツアー会社の社長とケータイで話し、それより安い価格で今日は大学の方の案内、明日はガンガーの案内…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七月十日 1

一夜明け、朝食。テレビをつけるとWWEをやっていて、HHHやHBK、ジョン・シーナ、サブゥーまで見れた。インドでもやっているのね。食事は、オムレツがおいしかった。なぜか、ホテルでとる朝食はどこでもうまい。インドも例外ではなかった。 九時にロビーにおりて、ガイドさんに会う。そして、クルマで出発。昼間のデリーはまた雰囲気が違う…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

七月九日 2

空港に着くと銀行でルピーに両替をする。しかし、デリー空港は夜のためか妙に怖い。荷物をもらい、出ると大勢の人が紙を持って待っている。待っているはずなのだが・・。なかなか、現地ガイドに逢わない。やっと、出口際になって声をかけられる。日本語を話すがやはり、外人日本語だ。当たり前だが。 クルマでホテルまで送ってもらう途中。いろいろ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七月九日 1

   ちょうど、丸一日遅れて二時すぎに関空出発。長旅である。機内でPRIDEの雑誌とセカチューの文庫版を読む。それでも長い。香港で一回、止まるのだがトータルで十時間くらい乗ってる計算になる。 しかしセカチューの本は少しウルッとはきたが、ドラマ版には映画も本も遠く及ばない。見たのがドラマ版が一番最初だったからだろうか。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more