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九月十一日 

無事、帰国。 今回の旅は、気温を気にしないといけないということと、食事が意外とあうということがよくわかった。 しかし、中国の経済成長の勢いはすごい。百聞は一見に如かず。
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九月十日 3

昼食はジャージャーメン。何か思っていたのとちがって冷やしうどんみたいなかんじだった。 その後は土産物コーナめぐり。布団やら、真珠やら色々あったがあまり購買意欲をそそられない。もっと安いんちゃうかと思うから。ま、日本人が高価な日本人形買う人があまりいないようにお土産って本来そういうもんなのかもしれないけど。 ホテルに戻…
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九月十日 1

朝、起きてロビーに行くと運転手さんが迎えにきてくれていた。でも、ガイドさんがいないのでさびしいなと思っていたら空港に行く道すがら乗り込んできた。おつまみみたいなのもらう。本当にいい人だ。週刊プロレスが効いたのかな、とも思う。 飛行機で、北京に戻る。中国で国内線の飛行機には初めて乗る。今さら何だが、飛行機ってのは便利な乗り物…
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九月九日 5

そして、五塔寺へ。 ガイドさんに従って、お祈りをしていく。線香を三本たて、ひざまずいて三回礼。 外国に行くと、宗教が生活に密着しているのを実感する。
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九月九日 5

そして、王昭君の墓へ。 うーん、王昭君は中国からモンゴルに嫁いで、両国の友好に一役買ったっていう女性だったと思う。 ドラマとかには、よくでてくるらしい。
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九月九日 4

乗馬も無事に終わり、フホホト市内観光へ。 ランチは、何かソバみたいなものだったが、これもうまい!   
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九月九日 3

そして、乗馬に向かう。誘導してくれるインストラクターが、寒いのであまり行きたくないとごねる。十元のチップを倍の二十元にしてくれたら、ということで合意。 前回はうまくいったのだが、今回は乗ろうとしたら馬がごねる。ちょっと、大丈夫かという気になった。 動き出すと、今回はところどころでインストラクターが加速する。かなり…
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九月九日 1

一夜明け、快晴。すごくこっちの空は雄大だ。 朝食を食べると、もう一回乗馬だ!
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九月八日 4

その後、モンゴル人の民家見学へ。テレビがパナソニックだったのが、ちょっと感動。 パオに戻ってくるとおなかが痛くなってきた。ティッシュを持って、トイレに行く。そういえば、ずいぶん大きいほうをしていない。すごい量のが出た。汚い話だが。 戻って、正露丸を飲む。これが、効果テキメン!パワー回復した。 夕食がすんで、…
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九月八日 3

その後、パオの中で少し横になる。寒いので、よく眠れた。おまけに、異常に静かである。 続いて、乗馬。何回か馬に乗った事はあるが、柵の中をぐるぐる回る程度。今回はたずなで誘導もらって、大草原に向かう。とにかく、寒い。そして、結構ケツが痛い。快適には程遠い。 昔の武将とか、こんなのに乗って合戦とかしてたことを思うと頭が…
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九月八日 2

その後、クルマで草原に。二時間くらいかかる。フホホトは、モンゴルといっても内モンゴルらしく何か中国領のようだ。漢字の看板も多い。 現地の住居は、パオというテントみたいなもの。何か、昔山を登っていたころを思い出す。 しかし、半端ではなく寒い。思えばキレイな景色のところはハードな環境であることが多い。 それは、万国…
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九月八日 1

20分ほど遅れて、フホホト着。降り口に名前の紙を持った現地ガイドが来ていた。好青年といった印象。 しかし、寒い・・。Tシャツ姿だったので、スーツケースから長袖を出して着込む。 駅を出て車にむかう。ちょっと、年配っぽい男女二人が新たに加わる。女性はドライバーで日本語はしゃべれないようだ。 朝食にむかう。話をし…
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九月七日 5

列車は、軟座の寝台。 すごく、キレイだ。個室になっていて、うちの部屋は二段ベッドが二つある4人用の部屋。 ほかの部屋は、二人部屋らしく少しがっかり。 入ると三人、もう中国人らしき人がすでにいた。たぶん、家族なんだろう。年配のご夫婦とその息子というかんじだ。 自分のベッドは上段なので、よっこらせと昇る。テレビやヘッ…
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中国語

モンゴルの時にお世話になったガイドの人からメールが届いたんだけど・・ 日本語と漢字が交じったメールで解読不能 晩云、碧並。この二つの単語だけでも意味がわかる人、いませんか?
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九月七日 4

明の十三陵を後にし、お茶の店に。 ウーロン茶やら、プーアル茶やら、何やら、とにかくお茶の試飲をする。 でも、いくら飲んでも買いたいとは思わなかった。だって、インドのお茶もまだ飲んでないくらいなんだもん。 そして、早いけど夕食。四時位に店に入ると、従業員の女の子達がテーブルに頭をふせてお休み中。早すぎるよね。…
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九月七日 3

続いて、明の十三陵に行く。結構、広い。 地下に行くときに、軽いセキュリティチェックがある。 募金みたいにお金が投げ込まれてるところが結構、ある。写真は皇帝の棺桶。 最後に、歴代皇帝のトランプを買う。十元也。安い・・。
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九月七日 2

昼食は、お土産とくっついてるレストランでとる。 軽いコース料理みたいな感じ。少し、一人にしては量が多いか。 日本人女性二人組が近くのテーブルにいたが、口にあわなかったのか自分で用意していたプリッツを途中で食べていた。ちょっと、失礼なんじゃないかと思った。 お土産はTシャツ三枚、一枚100元也。日本円で考えて…
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九月七日 1

  一夜明け、クルマの中でガイドに昨日の食事の話をする。彼女いわく、「フツー」とのこと。 まず、万里の長城にむかう。クルマでホテルから二時間くらい。 到着すると、そのスケールの大きさに圧倒される。途中まで、ガイドさんと一緒に昇るが万里の長城は男坂と女坂があるらしい。男坂は急な坂、女坂はゆるやかな坂。カッコつけて…
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九月六日 2

  今回の旅は、北京からモンゴルのフフホトに行って北京に戻り、帰国するというもの。 日本から北京までは三時間くらいだろうか。しかし、メキシコやインドに行ったことを考えれば恐ろしく近い。 それほど、苦もなく着いた。空港の出口で現地ガイドと待ち合わせ。小柄な女性ガイドだった。26才だという。 クルマでホテルに向かう。…
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九月六日 1

夜行バスで、金沢から大阪まで到着。早く着きすぎた。 それから、リムジンバスで関空に到着。朝食をとり、文庫で持っていった「嫌われ松子の一生」を読む。上巻を読み終えたが、これ面白い! あれや、これやで搭乗口へ。その間、ちょっとビールを飲みすぎてほろ酔い。さらば、ニッポン・・。
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帰国

昨日、無事帰国しました。 日本語に囲まれると、落ち着く・・。
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準備

いよいよ、今日の夕方に金沢から大阪に向かう。 午前中は、パソコン教室の面接で緊張した・・。
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モンゴル

あさってから、中国を通ってモンゴルに行く予定である。 何かでも、そういう雰囲気じゃないんだな。 ぼちぼち、パッキングとかもはじめていかないといけないんだけど・・。
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ダイエット

低炭水化物ダイエットにとりくんでいます。 基本的に一日3食とっているのですが、ご飯の量を半分に減らしています。 あと、青汁、酢ドリンク、ヘルシア緑茶を交互に飲んでいます。 でも、炭水化物をとらないってのはきついなあ。結構、食べるものが制限される。ラーメン、うどん、カレーライス、チャーハン、焼きそば、パン・・…
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七月十六日

無事、成田空港へ到着。体調を悪くしたらしく乗務員の女の人が嗚咽していた。かわいそう。 結局、カウンターで話し合った結果羽田まで行って、それから小松に向かうことになった。同窓会も行けなくなったんで、そのまま家に直行することにした。 バスで羽田空港まで行き、それまで一緒だった皆さんにお別れを言う。ホンマに助かりました…
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七月十五日 4

クーラーはきいていて、室内はすごく気持ちいい。全般に言えるのは、屋外は異常に暑いが、室内は異常に寒い。ぐっすり、眠る。 バスに集合して空港に乗り込む。結構、一緒になった人も声をかけあうようになり仲良くなる。 空港に着くと、色々待合室で話をする。旅行会社の研修で来てる事、砂漠の方をまわってきた事、ホテルはゴージャスだった事…
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七月十五日 3

とにもかくにも、連絡しないと。フロントに行き、国際電話で日本に電話したいと言う。実家はすんなり、つながった。 問題は、大学の同級生の方なのだがケータイにかけると出ないので実家にかけることにした。運よく妹さんが出てくれて説明をする。 二本の電話で2000円かかった。高くないか? 食事はしたかといわれたので、まだ、とい…
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七月十五日 2

空港の外で待つように言われる。暗いし、周りはインド人ばっかだし。 しばらくして、このクルマに乗ってと言われる。意外とすぐに着く。でももう現地時間で三時近くだ。 ホテルは、とても大きくキレイ。まさか、最終日にこんな展開が待っているとは。 中に入ると保険会社に電話する。日本語が通じるってのは、すごく…
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七月十五日 1

あれ、二十三時十五分発なのに・・。と思ってる間に日付けが変わる。だって、あと乗るだけじゃん。   帰ってから、京都で大学の同窓会があるんだけど。関空に着くのが十二時三十五分。同窓会が十八時。その前に連休なので新大阪のカプセルホテルに予約もしてたのだが。 何だろ、人が少なくなってるような。そのうちにキャンセル表示が。 …
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七月十四日 

近くの、ショップでCDを購入。そして、鉄道でデリーに向かう。 途中の駅でおり、クルマで紅茶ショップに案内される。 かなり、早いが空港に着く。ガイドさんに別れをいう。なんだかんだ言っても、色々、お世話になった。お礼を言い、腕にしてたアクセをあげる。 だいぶ、待って税関を抜け、搭乗口まで来る。さよなら、…
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